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第246回東三河サイエンスカフェ開催のご案内

ロックダウンとICT(Lockdown and ICT)
− 情報A−Z「L」の巻 −

    Pamphlet
  • 謹告:
    • COVID-19 対策下、ビデオ会議システムを用いて、「オンライン」開催します。
    • 参加には、あらかじめ、ビデオ会議システム使用のための、 若干の処理が必要です。
    • 参加ご希望の方は、下記「申込」欄にある申込先まで、 必ずメイルでお申し込みください。 後日、ビデオ会議システムに関する詳細なご案内を、メイルにてお送りいたします。
    • なお、前回・前々回(第245・244回)に参加をお申込みいただいた方には、 今回もご案内メイルをお送りさせていただきますので、 今回のための参加希望申込は必要ありません。
  • 開催日時:
    • 2020年6月18日(木) 午後6時30分〜8時00分。
  • 内容:
    • テーマ:
      ロックダウンとICT(Lockdown and ICT)
      − 情報A−Z「L」の巻 −
    • 概要:
       ロックダウン、都市封鎖の意味で用いられています。 COVID-19パンデミック対策として、一定の地域を封鎖し、 人の出入りを禁止、ウイルスの伝播を防ごうということです。
       今宵は、ロックダウン状況下で、ICT(情報通信技術)が、 どのように使われ、どのような役割をになったか、 さらに、その功罪について、などをサイエンスしてみましょう。
  • ゲストスピーカー:
    • お名前:
       河合 和久 先生
    • ご所属:
       豊橋技術科学大学 情報・知能工学系
    • ご専門:
       コンピュータ・サイエンス
    • 先生からの一言:
       はじめてロックダウンという言葉を見聞きしたのは、 イタリア北部地域でのパンデミックについての英BBCのニュース番組でした。 以後、ニューヨーク州知事の会見など、頻繁に見かけるようになりました。 ただ、ロックアウトと何がちがうの? と思い悩んだものでした。
  • 会場:
    • 豊橋技術科学大学 豊橋駅前サテライトオフィス
    • 豊橋駅から、広小路どおり、ときわアーケードを通り抜けた先の左側。 駅から徒歩5分。
    • 住所:豊橋市松葉町2−10
    • 詳しい地図はこちらをご覧ください。
  • 対象:
    • 高校生以上、どなたでも。
    • 定員20名。
    • 定員に達し次第しめきります。
    • 事前に参加の申込をしてください。
  • 申込:
    • 参加ご希望の方は、「第246回参加希望」と明記し、 「氏名」「年齢」「連絡先(電話番号またはメイルアドレス)」をお書きの上、 下記までメイルでお申込みください。
      • 申込先:東三河サイエンスカフェ事務局
      • メイル:cs@ita.cs.tut.ac.jp
    • カフェ開催の前日正午までにお申込みください。
    • ご連絡いただいた個人情報は、 申込受付等の連絡業務にのみ使用いたします。
      豊橋技術科学大学における個人情報の取扱いについて
  • 参加費:
    • 無料です。
    • フランクな語らいを楽しんでいただくため、 軽食と飲物をご用意いたします。
  • 問合せ:
    • お問合せは、下記までお願いいたします。
    • 東三河サイエンスカフェ事務局
      • メイル:cs@ita.cs.tut.ac.jp

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Last updated June 15, 2020
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